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case

症例集

歯周病・再生療法

再生療法3

case15|ありもと歯科
BEFORE
case15後|ありもと歯科
AFTER
主訴

歯茎から出血がある

年齢 40代
治療期間/
通院回数

約1年

費用

歯周基本治療:保険診療に準する
根管治療:保険診療に準ずる
ファイバーコア:3万
ジルコニアCrレイヤリング:11万
右上23:8万8000×2(リグロスのみ)
右上1:10万(リグロス+人工骨)
*歯冠乳頭保存術も含む

リスク・副作用

歯周病治療により歯茎が下がることがあります。
歯茎が下がって歯の根っこが露出すると知覚過敏になる可能性があります。
歯周組織再生療法後、当初期待していた結果よりも骨再生が少なくなる場合があります。
歯と歯の間の隙間が大きくなる場合があります。(ブラックトライアングルの発症)
リグロスは口腔内悪性腫瘍がある方、口腔内悪性腫瘍を発症している可能性のある方、または口腔内悪性腫瘍の既往歴のある方は使用禁忌です(投与部位における局所的な悪性腫瘍の増殖、および転移促進の可能性があるため)