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case

症例集

歯周病・再生療法

再生療法2

case14|ありもと歯科
BEFORE
case14後|ありもと歯科
AFTER
主訴

右上奥の歯茎から出血する

年齢 40代
治療期間/
通院回数

約7ヶ月

費用

根管治療:保険診療に準する
ファイバーコア:3万円
再生療法:18万8000円(治療実施当時)
TEK:5000円 (歯冠乳頭保存術も含む)

リスク・副作用

歯周病治療により歯茎が下がることがあります。
歯茎が下がって歯の根っこが露出すると知覚過敏になる可能性があります。
歯周組織再生療法後、当初期待していた結果よりも骨再生が少なくなる場合があります。
歯と歯の間の隙間が大きくなる場合があります。(ブラックトライアングルの発症)
リグロスは口腔内悪性腫瘍がある方、口腔内悪性腫瘍を発症している可能性のある方、または口腔内悪性腫瘍の既往歴のある方は使用禁忌です(投与部位における局所的な悪性腫瘍の増殖、および転移促進の可能性があるため)