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case

症例集

歯周病・再生療法

再生療法5

case17|ありもと歯科
BEFORE
case17後|ありもと歯科
AFTER
主訴

右下前歯の歯茎が腫れて痛い

年齢 30代
治療期間/
通院回数

約1年

費用

右下3抜歯:保険診療に準ずる
TEK:1万7500円
右下3GBR(人工骨+人工膜):12万
右下4再生療法(人工骨+リグロス):10万

リスク・副作用

歯周病治療により歯茎が下がることがあります。
歯茎が下がって歯の根っこが露出すると知覚過敏になる可能性があります。
歯周組織再生療法後、当初期待していた結果よりも骨再生が少なくなる場合があります。
歯と歯の間の隙間が大きくなる場合があります。(ブラックトライアングルの発症)
リグロスは口腔内悪性腫瘍がある方、口腔内悪性腫瘍を発症している可能性のある方、または口腔内悪性腫瘍の既往歴のある方は使用禁忌です(投与部位における局所的な悪性腫瘍の増殖、および転移促進の可能性があるため)