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case

症例集

歯周病・再生療法

再生療法1

case13|ありもと歯科
BEFORE
case13後|ありもと歯科
AFTER
主訴

他院で抜歯してインプラント宣告された歯を残してほしい

年齢 50代
治療期間/
通院回数

約8ヶ月

費用

右上5:12万(リグロス+人工骨)
右上46:8万8000円×2(リグロスのみ)
*歯冠乳頭保存術は上記に含む

リスク・副作用

歯周病治療により歯茎が下がることがあります。
歯茎が下がって歯の根っこが露出すると知覚過敏になる可能性があります。
歯周組織再生療法後、当初期待していた結果よりも骨再生が少なくなる場合があります。
歯と歯の間の隙間が大きくなる場合があります。(ブラックトライアングルの発症)
リグロスは口腔内悪性腫瘍がある方、口腔内悪性腫瘍を発症している可能性のある方、または口腔内悪性腫瘍の既往歴のある方は使用禁忌です(投与部位における局所的な悪性腫瘍の増殖、および転移促進の可能性があるため)